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【メモ】組み合わせ理論

 2010-11-13
シングル63は6体のPTですが実際選出するのは3体
だから6体での相性補完ではなく3体の組み合わせを重視すべきということを強く意識しながら組む構築理論

当たり前のことなのでできている人はできていますが
意識してないと見た目いいPTでも実際に対戦したら弱いとか選出に時間がかかりすぎるとかそういったことになります

この考えは環境やプレイヤーの能力とかにかかわらずシングル63をやるプレイヤーにとって共通の考えになっているはずです
どの組み合わせが強いとか優秀とかそういった話は環境とかプレイヤーの能力に依存しますが(

これから組み合わせについて語っていくうえで構築段階での組み方の種類について軽く説明
最終的に目標とするところは同じだけど入り方として

【基本組み合わせ】
6体のうちに3体の組み合わせを3~4パターン組み入れる
対応範囲や動きを異なる組み合わせにできるだけしたい

基本的に目標はこれ


【中心にする3匹を重視する組み合わせ】
まず3匹の組み合わせを決め
できる限りその3匹を選出できるような構成にする
補完できない場合は似たような動きができ対応範囲を変えることができるポケを入れたりする

欠点として
組み合わせの種類が少なく動きに幅がない
中心に置いた3匹が環境にそぐわない場合弱い構築になってしまう
といったところ

例として
ゲンガードランナンス
電磁波砂パ

【ペア】
2体で相性のいい組み合わせを2-2-2で入れていく
2-2-1-1の場合もあり

これから入ると3体での考えが抜けやすいのが欠点

【泥パ】
雨パと砂パを入れた基本的には2種類の選出パターンしかないPT
普通のPTでもこういう形から入ってもいいかもしれません

わかりやすいですし


軽く書きすぎた 
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